CoD MW2 : LACHMANN SUBのカスタム紹介

LACHMANNSUB-eyecatch-2 CoD MW2

この記事では『Call of Duty Modern Warfare 2』で登場するサブマシンガン(SMG) LACHMANN SUBについて、おすすめのカスタムを紹介致します。

LACHMANN SUBは、名前からは分かりづらいですが、過去作でも何度も登場しているMP-5になります。

火力、リコイル制御のバランスが良く、機動性にも優れた優秀なSMGです。

BETA版では、最も強いSMGでした。競技シーンでも良く使われる銃なので、MW2でもメタになる可能性はあります。

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更新情報

  • LACHMANN SUBのおすすめカスタムを更新 (2022年12月1日)
    シーズン1パッチの修正を追記。
    アタッチメントを解放したので再見直し。
  • 製品版のおすすめカスタムの更新 (2022年10月31日)
  • BETA版のおすすめカスタムを紹介 (2022年9月25日)

LACHMANN SUBの解放条件

LACHMANN-556(AR)の武器レベル12

LACHMANN SUB修正内容

シーズン1パッチ

  • ロングレンジのひるみが増加

LACHMANN SUBのおすすめカスタム

LACHMANNSUB-custom-2
  • マズル:FTACキャッスルコンプ
  • バレル:
  • レーザー:VLK LZR 7MW
  • サイト:
  • ストック:LMストックレスMOD
  • アンダーバレル:マークフォアグリップ
  • 弾薬:
  • マガジン:
  • リアグリップ:LMクロノスグリップ

マズルにはFTACキャッスルコンプを使っています。最近はBRUENペンデュラムやBRUENキュービックコンプを使っているカスタムが多いですが、FTACキャッスルコンプはキュービックコンプに似た性能だと思います。このあたりは使ってみて好みで調整すれば良いと思います。

レーザーにはVLK LZR 7MWを使っています。これはエイム速度とダッシュ後射撃速度を強化するためのものです。もともとこのあたりの機動性が高い武器なので、あえてこれはつけずに、バレルにFTAC M-SUB12″を付けて射程距離と反動制御を強化したり、マガジンに40ラウンドマガジンを付けて継戦能力を上げるのもありだと思います。

ストックに関してはLMストックレスMODを使っています。これは従来の「ストックなし」と同じアタッチメントです。機動性重視でこれを使っています。

アンダーバレルに関してはマークフォアグリップを使っています。今作は腰だめ撃ちが強いので、精度を上げるために使っています。VXパイナップルでも代用可。

リアグリップにLMクロノスグリップを使っています。ここはひるみ耐性を強化するために使っています。ただSMGはそこまでロングで戦わないので、つけずにマガジンにしても良いかもしれません。

今作では、アタッチメントが5つしか付けれないので、どの部位に付けるかも非常に重要な選択になります。

SMGの場合、基本的にサイトを付けるのは得策ではなく、デフォルトのアイアンサイトでエイムできる技量を身につけた上で、その分他のアタッチメントを付けるほうが強くなります。SMGを使う場合はアイアンサイトで練習をしましょう。

ただし、もしどうしても使いづらい場合は、リアグリップかレーザーを外し、サイトにSZミニあるいはCRONENミニレッドドッドがを付けると良いと思います。

今作からは武器調整も可能になっています。以下のとおり調整しています。

FTACキャッスルコンプ (マズル)

LACHMANNSUB-muzzle-wa-2

マークフォアグリップ (アンダーバレル)

LACHMANNSUB-underbarrel-wa-2

LMクロノスグリップ (リアグリップ)

LACHMANNSUB-reargrip-wa-2

最後に

今作はガンスミスの画面で各ステータスの具体的な数値が確認できないため、Vanguardの時よりも使って見た主観的な評価になっています。

この部分をこう変えたほうが強いなど、コメントなどあれば頂けると助かります。

それを参考におすすめカスタムを再考し、より良いカスタムにしてご紹介していけたらと思っています。

では最後までありがとうございました!

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